儲かっているセラピストと儲からないセラピストが同じように話す致命的であり、場合により儲かってしまう言葉

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

セラピストなんかを仕事にしている人は、見れば、その人が儲かっているのかそうでないのかはわかるのだけど、実は、両方とも同じ言葉を言っていることが多い。

その言葉を聞くたびに、「うまくやっているなー」と思うし、

人によっては、

 

あ!言っちゃった!

と思うわけです。

その言葉って?

 

 

人によっては、ノーリスクで大きな収益を上げることができるのだけど、ほとんどの人が言えば、致命的になる言葉というのは、

 

「魚を与えるな、魚の釣り方を教えろ。そうすれば、クライアントは一生食べることに困らない」

というもので、名言としても有名なのだけど、この言葉は話すポジションとタイミングがとても重要になる。

という話を、大好きなことを仕事にするためのセミナーでお話をしています。

 

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

集客に困らずに、カウンセリングを仕事にする方法

DVDCOVER1集客に困るカウンセラーとお客さんに困らないカウンセラーは何か違うのか?


有名カウンセラーをクライアントにしているコンサルタントが見た、

たったひとつの違いは?

セミナーDVDを材料費と発送料だけで提供しています。

 

 

詳しくはこちらをご覧ください。

 

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*